著者紹介 2026.04.092026.09.02 目次 著者の紹介有峰行信(ありみねゆきのぶ)著作物実用書歴史小説 著者の紹介 有峰行信(ありみねゆきのぶ) 関西出身。理工系大学院(修士課程)を卒業後、約20年にわたり半導体関連企業に勤めて半導体デバイス開発、プロセス開発、製造、装置管理などに従事。その後、2026年より文筆業を開始して現在に至る。著書に半導体エンジニアの日常や解説を記した「半導体エンジニア日誌」、歴史小説「近江応報 -戦国浅井家三代 亮政編-」がある。 著作物 実用書 有峰行信、「半導体エンジニア日誌」(2026) 歴史小説 有峰行信、「近江応報 -戦国浅井家三代 亮政編-」