著者紹介

著者の紹介

有峰行信(ありみねゆきのぶ)

関西出身。理工系大学院(修士課程)を卒業後、約20年にわたり半導体関連企業に勤めて半導体デバイス開発、プロセス開発、製造、装置管理などに従事。その後、2026年より文筆業を開始して現在に至る。著書に半導体エンジニアの日常や解説を記した「半導体エンジニア日誌」、歴史小説「近江応報 -戦国浅井家三代 亮政編-」がある。

著作物

実用書

歴史小説

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